イベント | 2022.10.05

「梵字仏教美術展覧会」協賛金募集中!



疫病や政情不安の危機から日本を守る為に建立された東大寺。
病気平癒と世の平安の祈りを込めた嵯峨天皇や後奈良天皇。
日本という国の根幹は神仏と先人達の祈りから成り立ち、今なお私達の平穏な生活は先人達の祈りの中で育まれています。

戦後途切れた信仰心、世界中に蔓延するコロナや天災そして紛争…荒れ果てた心が生み出す百年に一度の試練。
このままでは途切れてしまう祈りと信仰心を取り戻し、神仏と先人達の祈りの光を1000年先に届ける為に。

21世紀、世界の中心である日本、その中心東京から、かつての皇室と高僧の方々の祈りを引き継ぎ、全法友が心を一つにし日本中の家庭の幸せと天下国家の安泰を祈願する、一生一代の1000年続く壮大な祈りのプロジェクトが始まります。

ぜひご参加ください。


参加形式・参加費用


協賛金出資(學校建設費用)での参加



※個人・法人問わず、全塾生にご参加いただけます。

2万円、3万円、5万円、10万円、20万円、30万円、50万円、100万円、それ以上

※聖徳學院の學校建設費用にさせていただきます。

※塾作品やチーム作品、個人作品での参加、ボランティア募集は予定人数に達したため締切りました。



真の學門(哲學)を学び心を育てる學校
「聖徳學院」を、未来の子供たちへ


シルクロードとは學問の道。
遣唐使や玄奘三蔵など、多くの先人達が時を超え世界の學問を日本へ運んでくれました。
西洋ではギリシャ・ローマ、東洋ではインド・中国、その全ての學問の終着地となった日本・奈良。
21 世紀の日本には全人類の英知が集まっています。
日産鮎川義塾では、全人類の英知を集約した一番古く一番新しい學問「氣の學問」と真理の王道「鮎川事業哲學」を元に、心を育み人と自然に優しい夢ある次世代を育てる學校「聖徳學院」の建設を計画しております。
鮎川家のルーツ、山口・萩の八畳一間の松下村塾から世界を変えた偉人達が生まれたように、21 世紀を担い日本と世界を牽引する、夢と希望を持った次世代を育成する総合大學を未来の子供たちへ。

「梵字仏教美術展覧会」への協賛金は全額、「聖徳學院」の學校建設費用にさせていただきます。
ぜひ、皆様の参加をお待ちしております。


INFORMATION
日時 2023年5月19日(金)~23 日(火)
講師 徳山暉純(日産グローバル株式会社 取締役)
会場 上野の森美術館
その他 主催:日産グローバル株式会社
後援:一般社団法人東京文化倶楽部
   公益財団法人日本美術協会・上野の森美術館
運営:梵字仏教美術展覧会 実行事務局
お問い合わせ 日産鮎川義塾事務局 日産グローバル(株)
梵字仏教美術展覧会 実行事務局
bonji@nissan-global.co.jp